プロジェクト・レポート
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共同フォーラム「音楽のチカラを伝え、コミュニティをつなげる」
- (2012年4月18日)
ロンドン交響楽団(LSO)のマネージングディレクター、キャスリン・マクドウェル氏をスピーカーに迎え、LSOの最新事例を紹介したほか、日本で音楽と市民を結ぶ活動を積極的に行っているゲストの方々と、日本と英国における現状、そして今後の可能性について幅広い意見交換を行いました。
Degital Creative Conference デジタル・クリエイティブ・カンファレンス - テクノロジーとアート、その未来を考える - (2011年2月12日 - 13日)
デジタル技術の発展に伴って変化を遂げるアートセクターの現状や今後の可能性について、日英のプロデューサー、キュレーター、建築家、アーティスト、ジャーナリストらアート関係者合計16名をスピーカーに招いての国際シンポジウムを東京で開催しました。
- ビデオレポート / 公式ウェブサイト: http://bc-dcc.tumblr.com
Tony Hall, Chief Executive, the Royal Opera Houseat at the symposium "Investing in the Arts" シンポジウム「文化機関の運営と人材育成の未来~英国ロイヤル・オペラ・ハウスの新たな挑戦から」 (2010年6月29日)
英国ロイヤル・オペラ・ハウスのチーフ・エグゼクティブ、トニー・ホールを迎えシンポジウムを実施しました。基調講演では、ロイヤル・オペラ・ハウスでの新たな観客層の創出にむけた斬新な取り組みや戦略が紹介され、日本のアート関係者をパネルに迎えたディスカッションでは、日英の文化セクター全体の動向や、文化機関の運営や人材育成の在り方などについて活発な意見交換が行われました。
- シンポジウム概要(PDF 189KB)
- 基調講演の映像(約45分)( 日本語音声版 / 英語音声版)
as if it were the last time (a subtlemob) 日英パフォーミングアーツ交流事業 (2010年7月9日 - 16日)
英国の最新パフォーミングアーツシーンを紹介し、日英の舞台芸術関係者の交流促進を目的に、日本各地の劇場や公共ホールのプロデューサーの方々を英国へ派遣するプログラムを実施しました。
Tate Modern (c) Mat Wright 日英キュレーター交流プログラム (2010年5月9日 - 19日)
ブリティッシュ・カウンシルは、日英の美術館やキュレーターの交流を促進し、英国の現代アートシーンを幅広く紹介することを目的に日本のキュレーターの方々を英国へ招聘し、現地の美術館やギャラリーなどを訪問する交流プログラムを実施しました。参加キュレーターの執筆によるUKレポートと、インタビュー映像も掲載中です。
Connected
Connected (2010年3月1日 - 4日)
舞台芸術の新たな可能性に挑戦する注目のアーティストが東京に集結!ブリティッシュ・カウンシルは英国パフォーミングアーツのショーケース 「Connected」 を東京芸術見本市の一環で開催しました。
プログラム詳細(PDF 4,952KB)
Arts Projects Management Workshop (c) British Council
アートプロジェクト・マネジメント・ワークショップ (2009年9月 / 2010年2月)
文化に関連したリサーチと戦略を手がける英国のコンサルティング会社、BOP コンサルティングから専門家を招き、NPO の方々などを対象に、地域でのアートプロジェクトの立案から実施、事業後の検証まで一連のプロセスを学ぶプロジェクトマネジメントワークショップを淡路島と東京で開催しました。
- ワークショップハンドブック(PDF 1,823KB)
- ワークショップハンドブック(Pager Viewer版)
Streetwise Opera (c) Flat-e ストリートワイズ・オペラ・プロジェクト (2009年8月 - 9月)
英国で音楽を通してホームレスの自立を促す活動をしている団体「ストリートワイズ・オペラ」を迎え、最新作「マイ・シークレット・ハート」を横浜赤レンガ倉庫で公開したほか、大阪と横浜でフォーラムとワークショップを開催しました。
Arts for Community Development & Regeneration - British Council 英国スタディツアー (Arts for Community Development & Regeneration) (2009年3月)
ブリティッシュ・カウンシルは、英国の事例紹介と日英の芸術文化関係者の交流を目的に、日本各地で地域活性化プロジェクトやコミュニティを対象としたアートプログラムなどに関わる方々を対象に、英国への視察プログラムを実施しました。帰国後に開催された座談会の模様や、スタディツアー後に実施されたエクスチェンジ・プログラムをとりまとめた報告書もこちらからご覧いただけます。
Dance Life Festival 2008 (2008年7月 - 2009年3月)
プレスリリース: シンポジウム(PDF 245KB)
プレスリリース: ストップギャップ・ダンスカンパニー(PDF 212KB)
英国美術の現在史: ターナー賞の歩み展 (2008年4月25日 - 2008年7月13日)
UK インタラクティブアートインスタレーション 'Contact' by United Visual Artists (2008年1月19日 - 2月3日)
プレスリリース(PDF 220KB)
シンポジウム [ひろがる・つながるミュージアム・エデュケーションの未来-英国と日本の現場から](2007年3月17日)
シンポジウムダイジェスト版 (PDFファイル / 157KB)
シンポジウム再録版 (PDFファイル / 371KB)
創造都市交流2006 –Arts for All- (2006年9月 - 2007年2月)
報告書 (PDF 6,000KB)
EU・日本創造都市交流2005- Arts for Community Growth and Development – (2005年6月 - 11月)
プレスリリース: ワークショップ「ダンスを通して理科を学ぶ」 (PDF 206KB)
プレスリリース: シンポジウム (PDF 151KB)